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| ■ 統合生産管理システム F.P.I.sys Ver6 特徴 |
- 現場に密着したリアルタイム管理
- 作業者自身による入力で、正確な作業実績と、リアルタイムな進捗管理、納期管理が実現
- 現場で行った作業は、作業入力した時点で他端末にもリアルタイムに反映
- 受注残、工程遅れ品の抽出等、多彩な分析機能により、正確で迅速な納期管理が可能
- 掲示板機能で納期UP情報等の緊急情報を現場へ即座に性格に伝達することが可能
- 工程ごとにコスト管理
- コスト管理、工程ごとのきめ細かいコスト管理で、無駄のポイントを正確に把握することにより改善点を明確化
- 顧客別及び受注品別の材料費・外注費・社内加工費の分析、損益、利益率計算等が可能
- メモデータを利用したナレッジマネジメント
- 技術の社有化や作業レベルの向上と標準化、ナレッジマネジメントの実現が図れる
- 製造上のノウハウ・注意事項・重要管理事項をメモデータとして作業者自身が自由に記入
- メモデータは次回からの作業指示書に掲載され、生産性の工場、問題の再発防止として利用
- メモデータを蓄積し全員が共有、再利用、更なる改善を行うことで、ナレッジマネジメントを実現
- 進捗状況を部品レベルで管理
- アセンブリ展開・管理機能で組み立て部品の管理が容易
- 煩雑な組み立て部品ごとの在庫管理や部品レベルの出荷の管理も容易なため、組み立て部品待ち時間が解消
- 各部品の残り工程一覧表示により、進捗状況をタイムリーに把握
- 見積・発注機能でコスト削減
- 多種多様な資材管理および見積・発注機能でコスト削減
- 膨大な種類の資材を在庫や過去の使用量・資材単価等で個別に管理することが可能
- 複数の仕入先に見積りを出す「競争入札」実現で、コスト削減に寄与
- 実績入力と連動したリアルタイム自動工程管理ボード
- 各製造セクション毎の、今日の仕事量、明日の仕事量等を、明確に「見える化」します。
- 残件数はもちろん、一人当たりの残時間も計算できるため、仕事量を定量的に把握可能。
- 特急品、短納期品などの優先情報を自動更新し、管理ボードに優先順に表示します。
- 多彩なインターフェースに対応
- 作業の効率を上げる為の、さまざまなインターフェースを用意
- ペン入力対応でキーボードに不慣れな人でも積極的な使用が可能
- 事務所ではキーボード、現場ではペン入力、頻繁な入力作業はバーコード、出荷・納品場にはハンディターミナル等、適材適所のインターフェースを用意
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